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11月3日、瀬高町の文廣・本郷地区で、県の無形民俗文化財「どんきゃんきゃん」が行われ、神輿を担いだ氏子たちが境内を走り五穀豊穣を祈願しました。今年は、地域の人たちと一緒に神輿を担ぐ、観光体験プログラム「つきなみ旅」(関連本紙3ページ)も行われ、参加者たちは1300年受け継がれる歴史を体感しました。