- 発行日 :
- 自治体名 : 埼玉県さいたま市
- 広報紙名 : 市報さいたま 2026年2月号
■3歳児の眼科屈折検査(集団検査)を実施します
幼児の弱視・斜視を早期に発見するため、眼科屈折検査を実施します。

※いずれも時間は14時~16時45分です。
対象:実施日時点で、本市に住民登録があり、令和6年度以降に市の3歳児健康診査を受診し、眼科屈折検査を実施しなかった4歳3か月未満の子ども
※光感受性発作のある方は対象外です。
定員:各50人(先着順)
申込み:2月5日(木)から、市ホームページへ。
問合せ:母子保健課
【電話】829・1586【FAX】829・1960
■令和8年度就学援助の申請を受け付けます
小・中・中等教育学校前期課程に通学する子どもの学用品費や給食費の支払いが困難な世帯に、費用の一部を援助します。
申請書:2月13日(金)から、各市立小・中・中等教育学校、市役所学事課、各区区民課で配布
※令和7年度に認定されている世帯には申請書を郵送します。
申請期限:4月30日(木)
※期限を過ぎて申請した場合、援助の開始は5月分以降となります。
問合せ:学事課
【電話】829・1647【FAX】829・1990
■保育コンシェルジュをご利用ください
保育を希望する方からの相談を受け、ニーズにあった施設や保育サービスを案内する保育コンシェルジュを、各区支援課に配置しています。また、各区専用ダイヤルも開設しています。
※各区専用ダイヤルの電話番号は、市ホームページでご覧になれます。
問合せ:各区支援課へ。
■保育施設の利用調整(2次選考)を行います
令和8年4月入所選考において、1次内定者の取り下げ、在園者の退所などにより利用可能枠が生じた場合に、2次選考を実施します。
申込用紙:各区支援課で配布中
申込期限:2月19日(木)
問合せ:各区支援課へ。
■妊婦支援給付金の申請はお済みですか
対象:令和7年4月以降に妊娠・出産した方
支給額:
1回目…妊婦1人当たり5万円
2回目…子ども1人当たり5万円
※申請方法など詳しくは、市ホームページをご覧ください。
◎令和7年度の妊婦支援給付金(2回目)をデジタル地域通貨で受け取る場合の1万円相当の上乗せ支給は、2月末受付分で終了します。
問合せ:母子保健課
【電話】829・1581【FAX】829・1960
■子育て世帯への応援給付金の申請はお済みですか
物価高の影響を受ける子育て世帯を支援するため、高校生年代までの子どもを養育している世帯を対象に、子ども1人につき1万円の給付金を支給しています。対象の方には、振込通知又は申請勧奨通知を送付しています。
※申請期限など詳しくは、市ホームページをご覧ください。
問合せ:子育て支援課
【電話】829・1697/829・1270【FAX】829・1960
