くらし 外国人(がいこくじん)のために生活相談(せいかつそうだん)をやっています

佐倉市(さくらし)では、市内(しない)に住(す)んでいる外国人(がいこくじん)が安心(あんしん)して暮(く)らすために、ボランティア(ぼらんてぃあ)に生活(せいかつ)の相談(そうだん)をすることができます。また、外国人(がいこくじん)が日本(にほん)でいろいろな手続(てつづ)きをするときに、ボランティア(ぼらんてぃあ)に通訳(つうやく)してもらうことができます。
詳(くわし)いことは、下(した)に書かいてある電話番号(でんわばんごう)に電話(でんわ)するか、二次元(にじげん)コード(こーど)を見(み)てください。
※相談(そうだん)に協力(きょうりょく)できないこともあります。詳(くわ)しいことは聞(き)いてください

■日本語講座(にほんごこうざ)も行っています
市内(しない)に住(す)んでいる、市内(しない)の会社(かいしゃ)で働(はた)らいている、市内(しない)の学校(がっこう)に通(かよ)っている外国人(がいこくじん)のために、日本語(にほんご)の講座(こうざ)を行っています。参加(さんか)には申(もう)し込(こ)みが必要(ひつよう)です。下(した)に書(か)いてある電話番号(でんわばんごう)に電話(でんわ)をするか、下(した)のメールアドレス(めーるあどれす)あてに、メール(めーる)を送ってください。

※生活相談(せいかつそうだん)と日本語講座(にほんごこうざ)のことが詳(くわ)しく書(か)いてある佐倉市(さくらし)のホームページ(ほーむぺーじ)は、この二次元コード(にじげんこーど)から見(み)られます
担当(たんとう):広報課(こうほうか)

質問(しつもん):佐倉国際交流基金(さくらこくさいこうりゅうききん)
【電話】484-6326【メール】[email protected]

※二次元コードは、本紙をご覧ください。