その他 編集後記

花粉症と向き合う時期がきました。社会人になってから発症し、この時期は箱ティッシュがパートナーになりつつあります。日本で報告されてから60年あまり、現在も治療法の研究が進められています。花粉症と和解できる未来が待ち遠しいですね。(中林)