くらし 暮らしのたより-お知らせ-

■年に1度の自己診断!食と生活習慣チェック
毎日の食事などをスマートフォン・パソコンなどで回答すると、栄養バランスなどがその場で確認できます。40〜69歳の人は、今後10年のがんと循環器疾患にかかるリスク予測もできます。
日時:3月31日(火)まで
対象者:18歳以上の人
申込み:市ウェブサイトで電子申請
※15~30分程度かかります。
※この調査は、静岡県と静岡社会健康医学大学院大学が協働して実施するものです。

問合せ:健康政策課
【電話】64-8992

■物価高対応子育て応援手当を支給します
子育て世帯を支援し、子どもたちの健やかな成長を応援するため、対象者に支給します。
対象者:次の(1)〜(4)のいずれかに該当する人
(1)令和7年9月分の児童手当を富士市から受給した人
※令和7年9月に生まれた児童は、10月分を富士市から受給した人。
(2)令和7年9月分児童手当を所属庁から受給している公務員で、富士市に居住している人
(3)令和7年10月1日〜令和8年3月31日に生まれた児童の児童手当を受給する人
(4)令和7年10月1日以降に離婚等により新たに児童手当の受給者となった人
費用等:対象児童1人につき2万円
申込み:
(1)申請は不要です(2月末以降に振込予定)
※該当する人に通知を発送します。
(2)〜(4)原則、申請が必要です(申請方法について詳しくは、市ウェブサイトをご確認いただくか、富士市物価高対応子育て応援手当コールセンターへお問合せください)【電話】050-5574-4436

問合せ:子育て給付課
【電話】55-2738

■対象の家庭へ小・中学校入学の祝金を支給します
対象者:令和8年3月31日時点で富士市民であり、令和8年4月に小・中学校に入学する子どもを扶養していて次の(1)〜(4)のいずれかに該当する家庭
(1)ひとり親(母子・父子)の家庭(父・母のいずれかが、死亡または1年以上行方不明・離婚・未婚など)
※事実婚の場合などは対象外です。
(2)両親がいない家庭(父母が死亡または1年以上行方不明)
(3)父・母のいずれかが身体障害者手帳1級または2級、精神障害者保健福祉手帳1級、療育手帳Aのいずれかに該当する家庭
(4)令和8年2月5日時点で婚姻中だが、離婚協議中や離婚前提で別居を理由に児童手当の認定を受けている人
費用等:入学する子ども1人につき1万円
提出期限:2月27日(金)(必着)
申込み:支給を受けるためには、申請が必要です。市ウェブサイトで電子申請するか、郵送で、申請書に必要事項を記入し、〒417-8601 富士市役所子育て給付課へ
※(4)に該当するか、2月1日時点で、児童扶養手当またはひとり親家庭等医療費助成金の資格の認定を受けている人は、申請不要で、3月下旬に振り込みます。対象者には、3月上旬に支給決定通知書を送付します。

問合せ:子育て給付課
【電話】55-2738

■3月移動図書館ふじ号の巡回日程

※天候などの都合により中止・変更する場合があります。

問合せ:中央図書館
【電話】51-4946