子育て 第1回おおさか津波タッグ 高校生のアイデアが防災の未来をつくる!

・西淀川区 淀商業高等学校
・鶴見区 鶴見商業高等学校

■おおさか津波タッグって?
西淀川区は湾岸区であり、地震による津波への備えが必要な地域です。
そこで、防災意識を高める取り組みとして、府立高校2校と大阪市による学・官連携企画「おおさか津波タッグ」を開催。
当区の津波浸水想定区域にある「大阪府立淀商業高等学校」と、避難者受け入れ区である鶴見区の「大阪府立鶴見商業高等学校」が連携し、津波発生時の対応や避難所の重要性などについて学びました。

おおさか津波タッグ防災企画発表会について詳しくは本紙2面でご紹介します!