子育て ブランドメッセージ「子育てするなら、大都市よりも大東市。」

ブランドメッセージに関する取り組みを紹介します。

■放課後子ども教室
放課後の子どもの居場所づくりを目的に、学校と地域のボランティアが体験活動や学習活動を提供しながら、子どもたちを見守る取り組みです。
クラスを超えた友達との触れ合いや地域の大人たちとの交流を通じて関係性を育むことにより、地域での声掛けや見守りにつながります。

日時:各学校により異なる
※学校で子どもたちに案内があります
対象:市立小学校に通う子
場所:各小学校
費用:教材費がかかる場合あり

他のクラスの友達が欲しい!
うちの子も放課後に遊ぶ友達ができたらいいのに
〈大東市なら!〉放課後に勉強や、遊びを楽しめる場があるよ!

◆活動内容
※学校により内容が異なります
●学習支援
空き教室を使って、学習教室指導員(教員経験者)による宿題のフォローをしています。
●将棋体験
地域の将棋倶楽部のもと、子どもたちが将棋に親しめる教室を行っています。
●企業・団体による体験・学習
企業や団体の持つ専門性や技術を活かした食育体験やネットリテラシー講座など、さまざまな体験や学習の機会を提供しています。

◆ボランティア募集
放課後子ども教室で安全管理員として子どもたちを見守りサポートし、教室の運営を担う人を募集します。けん玉、折り紙など趣味や特技を活かした教室も実施可能です。

問合:家庭・地域教育課
【電話】800・7760