- 発行日 :
- 自治体名 : 山口県田布施町
- 広報紙名 : 広報たぶせ 2月13日号(令和8年)No.1073
1月4日(日)に保健センターで『二十歳のつどい』が開催されました。
二十歳を迎えた皆さん、新たな目標や夢に向かって元気に歩んでいってください。
二十歳を迎えるにあたって、これからの夢や抱負を募集しました。その中の一部を紹介します。
■西村 柚香
自分でよく考え、選択に責任を持ち自分に正直に生きていきたいです。
■谷本 昂士郎
箱根駅伝で歴代トップで走る!家族に陸上の結果でまずは恩返しできるようにする!
■新村 優姫
今日までたくさんの人のお世話になり、支えられながら生きてきました。今も支えてもらうことは多いですが、できることもたくさん増えました。もらった愛情を次の誰かに与えていけるような大人になりたいと思います。
■明田 理沙
日頃からあらゆるもの、人に対しての感謝の気持ちを忘れず、自分のペースで様々な事に挑戦していきたいです。
■葉若 虹夏
体育が苦手な子にも寄り添い、誰もが楽しめる授業づくりを目指します。体験活動を通して子どもの視点に寄り添いたいです。
■水野 友翔
親やお世話になった人達に恩返しが出来るようにしたい。
■西村 知恵
責任感をもって日々過ごそうと思います!
■脇田 美羽
春から県外でホテルマンとして働くので、思いやりをもって接客することを心掛けるとともに、自ら企画したイベントなどを通して沢山のお客様に喜んでいただきたいです。また、プライベートでは行ったことの無い場所への旅行や経験のないスポーツなど、色々なことに挑戦し、自分らしく毎日を充実させたいです!
■用殿 秀太
自分のやりたいこと好きなことに全力で向き合い後悔の残らない人生にします
■廣木 玲
二分の一成人式で語った「世界の架け橋になる」という夢を、今も人生の目標として大切にしています。まずは日本の製造業を再び活気づけ、未来へとつなげていくことで、その夢に一歩ずつ近づいていきたいです。
