文化 パタパタ通信

■ある日の「よコジロー」
ある日、文旦畑に出かけた、よコジロー。畑に入ると文旦の香りが広がっていて、幸せ気分。山積みになった文旦に思わず飛び込みたくなった、よコジローなのでした。

まんまる大きな文旦。すごくいい香りで、おいしそうだな~!!