- 発行日 :
- 自治体名 : 北海道浦幌町
- 広報紙名 : 広報URAHORO 令和7年12月号
浦幌町に住む20代が、この町の「今」を伝えます。10代、20代、時々先輩。
■Hanif Izhar(イザハ・ハニフ)道の駅の頼れる店長
▽店長として、ストレスフリーな労働環境を目指しています。
マレーシアのトレンガヌ州出身。
2013年に日本語を勉強するために日本の語学学校に留学。
語学学校を卒業後、麗澤大学での4年間の学びを経て2018年から東京都内でホテルマンとして勤務していた。その後縁あって2022年の春頃に浦幌に移住。
現在に至るまで道の駅うらほろの店長を勤めている。
◎浦幌はどんな町だと思いますか?
子どもに優しい町だと思います。今思えば、マレーシアも子どもに優しい大人がたくさんいたので、結構浦幌と似てると思います。
◎ハニフさんの仕事内容を教えてください。
経理、商品管理、勤怠管理、お店の雰囲気づくりなど、多岐にわたります。特に雰囲気づくりは意識して取り組んでいます。
◎中高生や若者にメッセージをお願いします!
「才能より努力」と伝えたいです!
何でも才能で決めないことが重要で、才能より努力を大切にすべきだと思います。
より詳しい内容は、公式Instagramのこの投稿をチェック!
※2次元コードは本紙をご覧ください
