- 発行日 :
- 自治体名 : 埼玉県深谷市
- 広報紙名 : 広報ふかや 2025年12月号
■記憶に残る20年の歩み
[2005-2025ダイジェスト]
2005(平成17年)
2月:合併協定調印式挙行
12月:深谷市閉市式、旧岡部町・旧川本町・旧花園町閉町式挙行
2006(平成18年)
1月:『新』深谷市誕生
3月:市章が決定
11月:第1回市政功労者表彰式挙行
2007(平成19年)
3月:第1回ふかやシティハーフマラソン開催、全国から約2600人のランナーが参加
12月:深谷市総合振興計画基本構想議決
2008(平成20年)
4月:コミュニティバス『くるリン』の運行エリアを岡部・川本・花園地区に拡大(全14路線)
7月:幡羅(はら)遺跡から県内最大級の建物跡を発見
2009(平成21年)
2月:ふかや緑の王国建国
9月:ふかや市民大学プレ開校開始
12月:深谷市立教育研究所・深谷市ボランティア交流センター完成
2010(平成22年)
6月:深谷市イメージキャラクター『ふっかちゃん』誕生
11月:深谷市で全国初となる『全国ねぎサミット』開催
2011(平成23年)
3月:東日本大震災発生(11日) 職員派遣、義援金・物資を被災地へ
7月:キララ上柴行政サービスセンターオープン
2012(平成24年)
8月:公立小・中学校教室へのエアコン設置完了
10月:キララ上柴に深谷市パスポートセンターオープン
12月:ふっかちゃん子ども福祉基金創設
2013(平成25年)
10月:群馬県富岡市と友好都市提携協定締結
12月:総合支所を併設する花園公民館オープン
2014(平成26年)
2月:降雪により市内で記録的大雪(14・15日) 公共交通機関の運休、住宅や施設に被害
11月:ゆるキャラグランプリ2014でふっかちゃんが準グランプリ獲得
2015(平成27年)
1月:新水道庁舎開庁・業務開始
11月:深谷市誕生10周年記念で制作した『深谷市歌」披露
2016(平成28年)
1月:深谷市誕生10周年
3月:深谷市「まち・ひと・しごと創生総合戦略』策定
2017(平成29年)
4月:
・21年ぶりに大相撲地方巡業『深谷ふっかちゃん場所』開催
・市独自の道徳教材『深谷こころざし読本』公立小・中学生に配布
2018(平成30年)
2月:幡羅遺跡が深谷市初『国史跡(しせき)』指定
10月:秩父鉄道「ふかや花園駅」
11月:深谷発祥の新習慣『深谷ねぎらいの日(11月23日)』スタート
2019(平成31年・令和元年)
10月:渋沢栄一翁を新1万円札の肖像に採用することを財務省が発表
4月:令和元年台風第19号上陸(12・13日) 避難指示・勧告などを発令
2020(令和2年)
4月:新型コロナウイルス感染症により7都府県に『緊急事態宣言」が発令
7月:深谷市役所新庁舎開庁・業務開始
2021(令和3年)
2月:大河ドラマ『青天(せいてん)を衝(つ)け』放送開始(14日)
4月:幡羅・常盤・明戸幼稚園を再編し、『深谷東幼稚園』開園
12月:『市役所通り』開通
2022(令和4年)
3月:北京2022パラリンピックで村岡桃佳選手が金メダル3個、銀メダル1個獲得
10月:ふかや花園プレミアム・アウトレットオープン
2023(令和5年)
4月:県内初となる独自の取り組みとして保育料完全無償化をスタート
8月:旧渋沢邸『中の家(なかんち)』リニューアルオープン 渋沢栄一アンドロイド・シアター披露
2024(令和6年)
1月:能登半島地震発生(1日) 義援金募集・職員派遣・物資提供を実施
4月:福祉の総合相談窓口『ふくしの窓口』設置
7月:渋沢栄一翁が肖像の1万円札が流通開始
2025(令和7年)
3月:旧渋沢邸『中の家』でALSOK(アルソック)杯第74期王将戦七番勝負第5局開催
1月:青森県から市役所・旧渋沢邸『中の家』へ移設の渋沢栄一翁・渋沢敬三氏の銅像披露
※『20年の歩み』は過去の広報紙に掲載したものを再編集しています。
※詳細は本誌P.4~P.5をご覧ください。
