深谷市(埼玉県)
新着広報記事
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文化
新春対談2026 未来へつなぐ新たな銅像の2人 渋沢栄一翁と渋沢敬三先生を語る(1) ■新春対談2026 未来へつなぐ新たな銅像の2人渋沢栄一翁と渋沢敬三(けいぞう)先生を語る(1) ◆深谷市長:小島進 × 成城大学学長 杉本義行 深谷市では、『青淵(せいえん)渋沢栄一先生像』『祭魚洞(さいぎょどう)渋沢敬三先生像』の銅像を青森県の株式会社三沢奥入瀬(おいらせ)観光開発から寄附を受け、渋沢栄一銅像を市役所本庁舎西側市民広場に、渋沢敬三銅像を旧渋沢邸『中の家(なかんち)』正門南側に移...
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文化
新春対談2026 未来へつなぐ新たな銅像の2人 渋沢栄一翁と渋沢敬三先生を語る(2) ◆敬三先生が導いた東北の観光事業 小島市長:敬三先生とお父様のエピソードは何か聞いていますか。 杉本学長:父の観光事業の特徴は、敬三先生の理念の影響を強く受けていました。観光とは『光を観る』すなわち、その土地の素晴らしいもの、それが光で、それを観ることである、という敬三先生の言葉を実践しました。残念ながら現在は営業していませんが、三沢には小川原湖民俗博物館を、十和田湖には十和田科学博物館を造り、そ...
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文化
新春対談2026 未来へつなぐ新たな銅像の2人 渋沢栄一翁と渋沢敬三先生を語る(3) ◆栄一翁と敬三先生の精神を受け継ぐこれからの教育 小島市長:杉本学長は、渋沢家と杉本家の影響を受け、教育者の中では、特殊な環境の中で育ってきたのだと思います。今、大学の学長として、何か生かせる点や共通点などはありますか。 杉本学長:非常にあると思います。目的に向かってどうやっていくか、そのためにどのような知識を身に付けるのか、というのも大切ですが、『論語と算盤』ではないですが、『何のために』という...
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くらし
市・県民税の申告受け付けが始まります(1) 【申告期間:2月16日(月)~3月16日(月)】 令和8年1月1日現在、市内在住で、市・県民税の申告が必要なかたは、7ページの日程の通り、最寄りの申告会場で申告してください。 ■申告時によくある質問 ◆申告が必要な人は? 令和8年1月1日現在、市内在住で令和7年中に事業、給与、不動産などの所得があったかたです。令和7年中に所得がなく、扶養にもなっていないかたや、市外在住の親族の扶養になっているかた...
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くらし
市・県民税の申告受け付けが始まります(2) ■税務署からのお知らせ ◆所得税・個人消費税・贈与税の確定申告会場の開設 とき:2月16日(月)~3月16日(月)(土・日曜日、祝日を除く。) ※3月1日(日)は開設。 受付:午前8時30分~午後4時(相談開始は午前9時) ところ:熊谷税務署(熊谷市仲町41) ※確定申告会場の入場には、当日配付または国税庁LINE(ライン)公式アカウントから事前に取得した入場整理券が必要です。 ※原則として、ご自...
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自治体データ
- HP
- 埼玉県深谷市ホームページ
- 住所
- 深谷市仲町11-1
- 電話
- 048-571-1211
- 首長
- 小島 進
