イベント 二十歳のつどい

◆大人のスタート これでイイじゃん
1月11日(日)中央公民館ホールにて、二十歳のつどいが開催され98名が参加しました。
式典は、穐山雅咲さんと笠原龍さんが司会を務め、佐藤虹さんと関口凛花さんが記念品運びやアトラクションを担当するなど実行委員自らが役割を担いながら進行しました。また、新井千晴さんと佐藤大河さんが代表で記念品を受け取り、柴﨑大翔さんによる「二十歳のことば」は、これまで支えてくれた人への感謝と未来への決意が力強く語られ、会場は温かな拍手に包まれました。
式典の企画・運営は神川町二十歳のつどい実行委員会が担当しました。二十歳ならではの視点が随所に生かされ、終始温かみのある式典となりました。会場には華やかな振袖や凛としたスーツに身を包んだ同級生たちが集い、久しぶりの再会を喜び合う姿や思い出話に花を咲かせる様子が見られました。笑顔あふれる光景が、二十歳という節目の一日を彩っていました。
広報かみかわ2月号の2・3ページでは二十歳のつどい実行委員会を中心に、参加者の皆さんが撮影した写真を掲載しています。それぞれの節目の瞬間を、ぜひご覧ください。