子育て 小さな命に触れて

中学生が、赤ちゃんやその家族とのふれあいを通して、いのちの大切さを学び、豊かな人間性を育む「赤ちゃんふれあい事業」。写真はいずみの森義務教育学校での1コマ。慣れない抱っこに戸惑いながらも、泣いている赤ちゃんをあやしたり実際にふれあったりして、小さなぬくもりを感じていました(同事業にご協力いただける親子を募集しています。詳しくは5ページをご覧ください)。