- 発行日 :
- 自治体名 : 長野県木島平村
- 広報紙名 : 広報きじま平 令和8年2月号
◆令和7年12月定例会一般質問
12月4日、5日に行った一般質問では、8人の議員が質問しました。
また、傍聴者は延べ6人でした。「一般質問」は、各議員の質問や提案等により、執行機関の見解や考え方を明らかにするもので、大切な「政策論争の場」です。
なお、次ページからの一般質問の要旨は、質問者自身でまとめています。
一般質問の会議録は、各議員のページにあるQRコードからご覧いただけます。
※二次元コードは広報紙25~32ページをご覧ください。
1.山浦 登(やまうらのぼる)
(1)村長の政治姿勢を問う
(2)将来に向けた村の財政について
(3)熊出没の対策について
(4)地球温暖化と異常気象対策について
(5)村道30号線(スキー場線)の安全対策について
2.山本 隆樹(やまもとたかき)
(1)調布市との更なる交流を
(2)旧第一通学区の高校の存続は
3.丸山 邦久(まるやまくにひさ)
(1)少子化対策プロジェクトについて
(2)木島平村の農業と観光の振興策について
(3)調布市との姉妹都市提携について
4.関 達夫(せきたつお)
(1)木島平型教育で学力向上はできるか
(2)国際交流学習で村の子どもを育てる
(3)区への補助事業等の見直しは
(4)新たな農業生産品目を探し出す
5.湯本 行浩(ゆもとゆきひろ)
(1)観光・農業振興の手段と目的の政策評価の必要性
(2)最終処分場の将来と早期対策の必要性
6.山﨑 栄喜(やまざきえいき)
(1)財政計画について
(2)実施計画について
7.江田 宏子(えだひろこ)
(1)子育て・教育環境の整備について
(2)地域公共交通(デマンドバス等)のあり方について
(3)財政健全化と地域活性化の取組みについて
8.湯本 直木(ゆもとなおき)
(1)新規就農支援策の成果は
(2)熊対策の現状と今後の対策拡充を
(3)保育園児の主食持参の見直しと雇用確保の検討を
(4)重点支援地方交付金の使い道
