- 発行日 :
- 自治体名 : 愛知県瀬戸市
- 広報紙名 : 広報せと 令和8年2月号
対象が記載されていないものは、どなたでも参加・利用できます。
入場料・参加費が記載されていないものは無料。
■[作る]瀬戸染付体験教室
呉須(ごす)という絵の具で、ねむり猫1個に絵付します。
日時:2月21日(土)(1)午前10時~(2)午後2時~(各約2時間)
対象:小学校5年生以上
参加費:2,200円(釣銭の無いように)
定員:各回6人(申込多数の場合抽選)
申込方法:電話・メール・QR(本紙PDF版16ページ参照)で(1)件名「2月教室応募」(2)希望時間(3)人数(4)参加者全員分の氏名(5)代表者電話番号を記入し、申込み
締切:2月3日(火)午後5時
※抽選結果は申込方法で2月4日(水)以降に連絡
問合せ:瀬戸染付工芸館
【電話】89・6001【メール】[email protected]
■[観る]企画展「新出土品展-尾張旭市・長久手市・日進市の窯跡調査の記録-」
(公財)瀬戸市文化振興財団で近年行ってきた瀬戸市外の発掘調査を通して、「瀬戸焼」誕生に影響を与えた古代・中世猿投窯における生産内容の一端を紹介します。
期間:1月31日(土)~6月28日(日)
時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
入館料:一般520円(410)高大生・65歳以上310円(250)
*( )内は20人以上の団体割引
※中学生以下・妊婦・各種障害者手帳をお持ちの方(ミライロID可)は無料
休館日:2月24日(火)、3月23日(月)、4月27日(月)、5月25日(月)、6月22日(月)
問合せ:瀬戸蔵ミュージアム
【電話】97・1190
■[参加する]瀬戸の石丁場跡(名古屋城天下普請の石垣事情)
石丁場跡は石を山から切り出した遺跡のことです。石丁場跡には石を割った痕跡や、目印を彫った痕跡などが残っています。名古屋城築城の際には石垣を築くため尾張・三河・美濃など各所で20の西国大名などが採石を行いました。市内に残る石丁場跡など3か所をマイクロバスで見学予定です。
日時:2月28日(土)午前9時~正午(小雨決行)
集合場所:文化センター北駐車場
定員:20人(申込多数の場合抽選)
申込方法:QRで申込み(本紙PDF版16ページ参照)
締切:2月15日(日)
その他:海上の森、山口八幡社、石樋を見学予定
※抽選結果は2月18日(水)までにメールで連絡
※山道を歩きます。運動靴などでご参加ください。
問合せ:文化課(文化センター2階)
【電話】84・1740
■[参加する]さまざまな瀬戸遺産
市内の文化遺産について市民団体「せとモノがたりの会」が看板を作成しました。設置した文化遺産についてバスで巡ります。
日時:3月15日(日)(小雨決行)
コース1…午前9時~正午(水野代官所跡(水野)、下品野神明社(品野)他予定)
コース2…午後1時30分~4時30分(山口天神の牛石(山口)、本地八幡社(本地)他予定)
集合場所:文化センター北駐車場
定員:各回20人(申込多数の場合抽選)
※午前・午後でコースが違うため、どちらも応募可
申込方法:QRで申込み(本紙PDF版16ページ参照)
締切:2月27日(金)
※抽選結果は3月5日(木)までにメールで連絡
問合せ:文化課(文化センター2階)
【電話】84・1740
