くらし お知らせ(1)

■物価高騰対応くらし応援給付金として全市民一人当たり8,000円を現金給付します
国の経済対策で拡充された「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、食料品などの物価高騰による負担を軽減するため、現金給付を行います。手続き方法や給付スケジュールなど、詳しくは随時、市ホームページなどでお知らせします。
対象:1月1日時点で市の住民基本台帳に登録されている人
給付額:全市民1人当たり8,000円(世帯全員分を世帯主の口座に振り込みます)
案内発送時期:2月下旬までに、対象となる各市民の世帯主宛てに、案内書類を送付する予定です
給付時期:3月末頃から順次(予定)

問合せ:物価高騰対応重点支援室(1階)
【電話】561-2420
【FAX】561-2480

■まちづくりについての市民意識調査にご協力ください
市政運営の参考にするため、無作為に抽出した18歳以上の市民3,000人に、市の取り組みへの意識をお聞きします。調査票は、郵送で送りますので、届いた場合はご協力をお願いします。
※インターネットでも回答できます
調査開始:2月上旬
回答方法:2月24日(火)まで〔消印有効〕に、郵送かインターネットで

問合せ:企画調整課(7階)
【電話】561-2320
【FAX】561-2489

■物価高対応子育て応援手当申請が必要な人は期限があります
0歳から高校3年生までのこどもに1人当たり2万円支給します。
原則申請は不要ですが、令和7年10月以降に出生した児童がいる保護者、所属庁から児童手当を受給している公務員、10月1日以降に離婚(離婚調停中なども含む)により児童手当の申請が必要になった保護者などは申請が必要です。詳しくは、市ホームページをご覧ください。
対象:平成19年4月2日〜令和8年3月31日に生まれた児童

問合せ:
・こども家庭若者課
(さわやか保健センター2階)
【電話】561-2364
【FAX】561-6780
・こども家庭庁コールセンター
【電話】0120-252-071
(平日9:00~18:00)

■健診の受診は2月28日(土)までです
40~74歳の国民健康保険加入者の「特定健康診査」と、後期高齢者医療制度加入者の「健康診査」の受診期限が迫っています。毎年度健診を受診し、自分の健康状態を確認しましょう。受診券がない人は再発行が必要ですので、お問い合わせください。
※病院や介護施設などに入院(所)中の人には「特定健康診査」と「健康診査」の受診券を送付していません

問合せ:保険年金課(1階)
・特定健康診査について
【電話】561-2366
【FAX】561-2480
・後期高齢者健康診査について
【電話】561-2358
【FAX】561-2480

■国民年金の納付は口座振替がお得です
国民年金保険料を口座振替で前納すると、現金で納付するよりも多く割引されます。4月分から口座振替で前納する人は、2月27日(金)までに、口座振替を希望する金融機関か、草津年金事務所で手続きしてください。
その他:
・口座振替で毎月納付している人が前納に変更する場合も、手続きが必要です
・来年度の保険料、前納・割引額は、厚生労働省により決定されます

問合せ:
・日本年金機構 草津年金事務所 国民年金課(西渋川一)
【電話】567-2220
【FAX】562-9638
・保険年金課(1階)
【電話】561-2367
【FAX】561-2480

■まめバスマップの更新
3月1日(日)から、まめバス草津駅医大線の「治田神社」停留所移設に伴い、まめバスマップを改正します。移設に伴うダイヤへの影響はありません。詳しくは、まめバスマップ(3月1日(日)改正)をご覧ください。

問合せ:交通政策課(5階)
【電話】561-2343
【FAX】561-2487

■やまびこ教育相談室の新教室を開室します
不登校児童生徒への支援として、やまびこ教育相談室では小集団活動や学習など、社会的自立に向けた活動を行っています。新たに野路教室(野路五)を開室し、青地・上笠教室とともに支援の充実を図ります。
日時:2月2日(月) 11:30~
対象:市内在住の小・中学生とその保護者

問合せ:やまびこ教育相談室(青地町)
【電話】563-1270
【FAX】563-0117

■子ども医療費助成の受給券を発送します
2月下旬に、対象者の保護者に受給券を送付します。新たに他の福祉医療費助成(障害児、ひとり親家庭)の対象となる人には、案内を送付します。
対象:令和8年度新小学1年生、新高校1年生世代
入院:自己負担金なし
通院:医療機関ごとに月500円まで自己負担金あり(院外調剤薬局では自己負担金なし)

問合せ:保険年金課(1階)
【電話】561-6975
【FAX】561-2480