滋賀県
新着広報記事
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くらし
2026新春トーク(1) ■心身ともに健やかな1年を! 学び・健康から考える滋賀県の未来 滋賀県出身者として初のノーベル生理学・医学賞を受賞された坂口志文(さかふちしもん)さん。三日月知事とともに、故郷への想い、そして学びや健康の未来について語っていただきました。 ・大阪大学特別栄誉教授 坂口 志文(さかぐちしもん)さん 1951年長浜市生まれ。県立長浜北高校、京都大学医学部卒業。1995年に「制御性T細胞」の存在と免疫学...
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くらし
2026新春トーク(2) ●医療だけではない健康のかたち 知事:県では、健康寿命の延伸を目指す「健康しが」を掲げ、県民の皆さんの健康長寿を支える取組を進めています。滋賀県が全国的に見ても比較的長生きする方が多いのは、病気の予防や死亡率の低下といった医学的側面に加え、生活習慣や人と人とのつながり、支え合いが根づいていることが理由だと考えています。命をよりよく輝かせられるよう、社会の健康や自然の健康も含めた、滋賀県らしい取組を...
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くらし
未来をつくる北の近江振興プロジェクト 企業と共創する新たな賑わいづくり 伊藤忠商事株式会社の新入社員研修が高島市で行われているのを知っていますか?同社の創業者は滋賀県出身で、企業理念「三方よし」を実践するため、近江商人発祥の地で地域と交わり、商人の基礎を学んでいます。この取組にヒントを得て、地域ならではの特別な学び(研修)を企業に提供し、地域での研修を通して新たな賑わいをつくる企業研修誘致(きぎょうけんしゅうゆうち)の取組が県北部地域(長浜市、高島市、米原市)で始まっ...
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文化
近江生まれのふたりの武将 ※諸説あり! 2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」(NHK)。「天下一の補佐役」といわれている秀吉の弟・豊臣秀長が主人公です。補佐役といえば、豊臣兄弟に仕えた滋賀県(近江)生まれの武将、秀吉に仕えた石田三成と秀長に仕えた藤堂高虎。対照的なふたりの歩みを県内のゆかりの地を巡りながらご紹介します。 ※緑文字は石田三成に、青文字は藤堂高虎に関わることです。 ※詳細は本紙をご覧ください。 ■「戦国ディスカバリー滋賀・び...
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スポーツ
滋賀のスポーツは 次の舞台へ 昨年、滋賀県で開催された「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ」では、選手をはじめ、選手を応援した方やボランティアなど、多様な立場の一人ひとりが輝く大会となりました。この感動や有形無形の価値をレガシーとして受け継ぎ、今後本県で開催するスポーツイベント等に活かしてまいります。 ■ゴールデンスポーツイヤーズ ●2025 国スポでは44年ぶりの天皇杯・皇后杯を獲得 障スポでは過去最多の174個のメダル獲得 ...
広報紙バックナンバー
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滋賀プラスワン 令和8年冬号 vol.214
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滋賀プラスワン 令和7年秋号 vol.213
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滋賀プラスワン 令和7年夏号 vol.212
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滋賀プラスワン 令和7年春号 vol.211
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滋賀プラスワン 令和7年冬号 vol.210
自治体データ
- HP
- 滋賀県ホームページ
- 住所
- 大津市京町4-1-1
- 電話
- 077-528-3993
- 首長
- 三日月 大造
