くらし まちPHOTO

■10/25・26 秋を楽しむにぎわいフェスタ
25日はステージMCにシャドウ岩橋さんが駆けつけ、会場は大盛り上がり。
出店やステージのほか、各種イベント、子どもたちが仮装して歩くハロウィンパレードも繰り広げられ、大勢の方が秋を満喫しました。

■11/1・2 酒森2025
星の里いわふねで「酒森2025」が開催されました。会場には、2日間で関西周辺のクラフトビール11店舗と交野の地酒が並び、多くの来場者でにぎわいました。ビールに合うフードブースも充実し、来場者はおいしいお酒とともに交野の自然を楽しんでいました。
また、交野PR大使の小椋寛子(おぐらひろこ)さんも参加され、会場をさらに盛り上げていました。

■11/9 健康福祉フェスティバル
ゆうゆうセンターで健康福祉フェスティバルが開催されました。
オープニングでは、関西創価高校吹奏楽部の皆さんの生演奏で始まり、ゆるキャラも大集合。
交野PR大使の小椋寛子(おぐらひろこ)さんが司会を務めました。ボッチャや朗読体験、こども調剤体験など、健康について子どもから大人まで楽しく学べるイベントになりました。

■11/16 みどりネットわくわく工作・リースをつくろう
ゆうゆうセンターでクリスマスリース作りが開催されました。当日は大人と子ども合わせて21人が参加し、会場は終始にぎやかな雰囲気。
用意された木の実やリボン、オーナメントを思い思いに組み合わせ、世界に一つだけのリースづくりを楽しんでいました。

■11/3 スポーツ鬼ごっこ
いきいきランド交野のグラウンドで小学生を対象にした「スポーツ鬼ごっこ」が開催されました。青、黄、ピンクのグループに分かれ、チーム対抗戦でポイントをゲットする鬼ごっこ。遊びやゲームの要素を取り入れ、スポーツとして新しく開発されました。午前は小学1~3年生、午後は4~6年生が熱戦を繰り広げていました。

■11/12 ルクセンブルクパビリオン施設部材の再利用に関する協定を締結
全国自治体唯一の取り組みとして、2025大阪万博ルクセンブルク経済利益団体(GIE)と、大阪・関西万博で使用されたルクセンブルクパビリオン施設部材の再生・再利用に関する協定を締結しました。
この協定は、施設部材の交野市内における再生・再利用を通じて、持続可能な未来社会の実現という博覧会の理念を共有し、両者の友好交流を深めることを目的として締結したものであり、施設部材は子育て支援のための施設として活用していく予定です。