くらし お知らせ

■ごみの適切な分別にご協力ください(再生資源)
ごみをステーションへ排出する際、分別区分の異なるごみやほうきリサイクルセンターで処理ができないごみは、不適物として回収が行われません。
ごみを適切に分別・排出することで、リサイクル量の増加やごみステーションの管理負担軽減にも繋がります。皆さんのご協力をお願いします。

◆再生資源ごみの日によく残されているもの
●敷物(カーペット、綿入りのもの)
カーペットは可燃性粗大ごみ、綿入りのものは可燃ごみ
●緩衝材(発泡シート)
発泡シートはリサイクル処理不可のため可燃ごみ

問合せ:環境課
【電話】22-8168
【FAX】27-0518

■水道メーター付近の除雪にご協力ください
冬のあいだ、水道メーターボックス上に雪が積もると検針作業が適切に行えないことがあります。
円滑な検針を行うため、雪が降ったときは水道メーターボックス付近を除雪するなど、検針へのご協力をお願いします。

問合せ:上下水道局お客様センター
【電話】27-1132
【FAX】27-1133

■コウノトリの保護にご協力ください
コウノトリは、絶滅が心配される特に貴重な生物として国の特別天然記念物に指定され、大切に保護されています。
近年市内でも飛来が確認されており、田んぼや用水路でエサを探す姿も見られます。コウノトリを発見した場合は、驚かさないように静かに見守ってください。
2月から7月はコウノトリの繁殖期です。巣を確認した場合は、文化財課に連絡してください。子育てに影響を与えるため、巣には近づかないようにお願いします。

問合せ:文化財課
【電話】22-4419
【FAX】22-2303

■証明書コンビニ交付サービスを停止します
システムメンテナンスのため、以下の日程でコンビニ交付サービスを停止します。ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。

※詳しくはホームページをご覧ください。

問合せ:市民課
【電話】22-8155
【FAX】24-6711

■住宅用火災警報器は10年を目安に交換しましょう
◆定期的に作動点検をしましょう
住宅用火災警報器の本体についているひもを引いたりボタンを押したりして、1年に1回は作動点検をしましょう。
音が鳴らない場合、電池がきちんとセットされているか確認してください。それでも鳴らない場合は「電池切れ」か「機器本体の故障」です。取扱説明書をご覧ください。

◆10年を目安に交換を
住宅用火災警報器は、電池が切れそうになると音や光で知らせる機能を持っています。多くの火災警報器は電池寿命が10年(通常の使用状態の場合)です。
本体交換のサインにもなりますので、電池切れの際は忘れずに交換しましょう。

問合せ:市防災安全課
【電話】22-8162
【FAX】22-1087

■3月2日(月)は固定資産税第4期の納期限です
納付書を紛失した場合は税務課へご連絡ください。

問合せ:税務課
【電話】22-8113
【FAX】27-0518

■第2回高校生等通学費助成金の申請受付を開始します
路線バスまたはJRの通学定期券を購入して高校などに通学する生徒の保護者に、月額7,000円を超えた分の通学費を助成します。
【助成要件】
以下のすべてにあてはまる人
●市内に住所がある
●県内の高校などへ通学している
●路線バスまたはJRの通学定期券を利用している
●月額7,000円を超える通学費を負担している
【申請に必要なもの】
●交付申請書兼請求書
●振込先金融機関の通帳の写し
※口座番号・名前がカタカナ表記されているページをコピーすること(スマート通帳可)
●学生証の写し
●使用中・使用済定期券の写し
※JRモバイルICOCA定期券は、定期券面のスマホ画面のスクリーンショットと領収書(モバイルICOCA会員サイトメニューから発行)の両方
※定期券の写しが添付されていない場合は、助成できません。
【対象定期券利用期間】
令和7年4月~令和8年3月
【第2回申請期間】
2月1日(日)~28日(土)
※窓口受付は2月2日(月)開始、平日のみ
※3月分購入定期券3月1日(日)から25日(水)まで
【申請方法】
教育総務課(北庁舎)または関金支所へ、必要書類を持参または郵送してください。
※交付申請書兼請求書は教育総務課で配布しているほか、市ホームページからもダウンロードできます。
※詳しくはホームページをご覧ください。

申込み・問合せ:教育総務課
【電話】22-8165
【FAX】22-1638
〒682-0823東町435-1