- 発行日 :
- 自治体名 : 福岡県芦屋町
- 広報紙名 : 広報あしや 令和8年1月号
あしや砂像展2025のテーマは、恐竜でした。2025年は、恐竜の「イグアノドン」が命名されてから200年の節目となる年です。
イグアノドンの命名から恐竜の発掘、研究が本格的に始まったとされています。そこで、海外7カ国から呼び寄せた8人のプロ砂像彫刻家と、地元を含む3人の日本人の砂像彫刻家計11人が恐竜の細かい表情や大迫力の砂像作品を完成させました。今回は、天候にも恵まれ、8万2682人の来場があり、多くの人に砂像の魅力を楽しんでもらうことができました。
■あしや砂像展プロデューサー
日本:茶圓 勝彦(ちゃえん かつひこ)さん
世界屈指の砂像展示プロデューサー。砂像イベントの企画立案・監督等総合的にプロデュースを行う。
日本で数少ないプロの砂像彫刻家としても活躍中。
■海外・国内作家と作品
※詳細は本紙をご確認ください。
■国内交流ゾーン作品
※一部掲載
※作品は本紙をご確認ください。
・芦屋町砂像連盟
・芦屋中学校美術部
・九州産業大学造形短期大学部
・九州産業大学造形短期大学部
・九州産業大学造形短期大学部
・九州産業大学造形短期大学部
・九州産業大学造形短期大学部
・航空自衛隊芦屋基地交友会
・福岡教育大学
・福岡教育大学
・北筑高等学校美術部
・八幡南高等学校美術部
・八幡中央高等学校芸術コース
・日本砂像連盟黒潮支部
・日本砂像連盟加世田本部
■あしや砂像展2025の様子
※詳細は本紙をご確認ください。
