くらし 鳴りますか?住宅用火災警報器

「住宅用火災警報器」は、火災の初期に煙や熱を感知し、警報音で命を守る大切な機器です。
市火災予防条例により、すべての住宅の「寝室」等への設置が義務付けられていますが、設置されていても作動しなければ命を守ることができません。
設置から10年が交換の目安です。月に1回はテストボタンを押して点検を行いましょう。

問合せ:桜消防署管理指導課
【電話】836・0138【FAX】836・0139