- 発行日 :
- 自治体名 : 埼玉県富士見市
- 広報紙名 : 広報富士見 令和7年12月号
■行政書士による無料相談会
相続、遺言、成年後見、各種許認可などについて相談できます。
日時:12月13日(土)午前10時~午後4時(要予約)
場所:ピアザ☆ふじみ
申込先・問合せ:埼玉県行政書士会東入間支部(担当/青木)
【電話】049-293-5551
■12月1日~14日 冬の交通事故防止運動
「人も車も自転車も 安心・安全 埼玉県」
県重点目標:
・自転車の交通ルールの順守(交通反則通告制度導入の周知)
・自転車乗車時のヘルメット着用促進
・高齢者の交通事故防止
・飲酒運転の根絶
二市一町重点目標:交差点での安全確認の徹底と自転車の交通ルールの順守
問合せ:協働推進課
【電話】(内)243
■12月3日~9日 障害者週間
障がい者の福祉についての関心と理解を深め、障がい者の社会参加の意欲を高めることを目的としています。
市では、障がいについて理解を深めるための「あいサポーター研修」を定期的に開催しています。
◇障がい者に対する虐待防止
虐待によって権利や尊厳を脅かされることを防ぐために障害者虐待防止法が制定されています。
障がい者への虐待は法的な措置が取られるほか、虐待防止への正しい理解と行動が求められています。
問合せ:障がい福祉課
【電話】049-252-7101
■12月10日~16日 北朝鮮人権侵害問題啓発週間
北朝鮮による拉致問題は、国民の生命と安全に関わる重大な問題です。
拉致問題の解決に向けて、この週間を機に、拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題についての認識と関心を一層深めていただくようお願いします。
問合せ:人権・市民相談課
【電話】(内)270
■12月4日~10日 人権週間
市では、互いの基本的人権を守り、一人ひとりが尊重され、個性や能力を発揮して活躍することができるまちを目指し、人権啓発に取り組んでいます。この機会に改めて人権について考えてみませんか。
◇部落差別の解消に向けて
部落差別は、日本社会の歴史的過程で形づくられた身分制度に由来するもので、今もなお、日常生活でさまざまな差別を受けるなど、重大な人権問題です。
私たち一人ひとりが部落差別を正しく理解し、差別を許さないという強い意志を持つことが大切です。
問合せ:人権・市民相談課
【電話】(内)270
■プレコンセプションケアについて
プレコンセプションケアとは、妊娠する・しない、年齢、性別にかかわらず、健康や将来のライフプランを考えていくというものです。
若いうちから性や健康に関する正しい知識を身につけ、将来の自分のために、プレコンセプションケアに取り組みましょう。
◇プレコンセプションケア相談センター埼玉 ぷれたま
ぷれたまでは、性別問わず、思春期のからだやこころの悩みに助産師がお答えします(電話相談)。
相談時間:
・月・金曜午前10時~午後3時
・第1~4土曜午前11時~午後3時、午後4時~7時
(祝日、年末年始を除く)
電話番号:【電話】048-799-3613
問合せ:県健康長寿課
【電話】048-830-3561
■川越税務署による説明会を開催します
青色・白色申告、消費税の申告が必要な方を対象に収支内訳書などの作成方法や注意点などについて説明会を開催します。
問合せ:川越税務署
【電話】049-235-9411(自動音声案内2)
■旧優生保護法に関する国の補償について
◇旧優生保護法に基づく優生手術などを受けた方へ
国から補償金などが支給されます。詳しくは、県の窓口にご相談ください。
問合せ:県旧優生保護法補償金等受付・相談窓口
【電話】048-831-2777(午前9時~午後5時、土日祝、年末年始を除く)
【FAX】048-830-4804
