- 発行日 :
- 自治体名 : 埼玉県坂戸市
- 広報紙名 : 広報さかど 2026年1月号
■梶裕貴(かじゆうき)氏が坂戸ふるさと大使に就任
声優・ナレーターの梶裕貴氏(勝呂小学校、住吉中学校、県立坂戸高校卒業)が、坂戸ふるさと大使に就任しました。6月から、見守り放送の声も担当しています。
■国語辞典を無償配付
生徒の語彙力の向上と学習意欲の高揚を目指し、市立中学校に在籍する生徒へ「国語辞典」を無償配付しました。(詳しくは、広報さかど9月号13ページをご覧ください。)
■さかど葉酸プロジェクトが受賞
健康づくり事業の先進的な取組が評価され、日本ビタミン学会第77回大会で、「企画・技術・活動賞」を受賞しました。
■なんでも相談窓口を開設
どこに相談したらよいかわからないなどの困りごとを聞き取り、ともに解決方法を探る「なんでも相談窓口」を市役所1階に開設しました。
■埼玉初!ジモティースポット坂戸がオープン
リユースを促進し、ごみを減量するため、埼玉県内で初となる官民連携型のジモティースポットが薬師町にオープンしました。
■補聴器購入支援の充実
加齢性難聴の高齢者の補聴器購入費用の一部補助を開始。また、軽度・中等度の難聴児の補聴器購入費用等の負担を減額しました。
■坂戸インターチェンジ地区で土地区画整理事業が起工
圏央道坂戸インターチェンジ地区(小沼)で、工業・流通などの産業基盤整備のための土地区画整理事業が起工しました。
■坂戸市美術展覧会を初開催
2月7日〜9日に、文化会館ふれあで、市主催の美術展覧会を初めて開催し、多くの作品が展示され、来場者で賑わいました。
■空き家等の家財道具リユース実証事業を実施
空き家処分時に生じる多量の家財道具を、戸別訪問でリユース品と廃棄物に分類して一括回収を行う実証事業を行いました。
■さかっちバスにEV車両を導入
二酸化炭素排出量実質ゼロのまち「ゼロカーボンシティ」を目指し、さかっちバスにEV車両を2台導入しました。
