くらし City Infomation【まちのおしらせ】(4)

■剪定枝・草を臨時収集します
資源ごみとして収集している剪定枝・草を臨時収集します。
日時:10、11月の毎週日曜日午前10時~11時30分
場所:旧北部学校給食センター(北側駐車場)
その他:
・搬入は1日1回まで、市内の自宅敷地内で、自身で剪定・搬入する場合に限ります。
・駐車場と捨てる場所が離れているため、袋などにまとめてお持ちください。

問合せ:環境事業センター
【電話】(内線257)

■北部リサイクルステーションの剪定枝・草の受け入れに期間限定で木曜日を追加します
毎週土曜日に北部リサイクルステーションで剪定枝・草の受け入れをしていますが、期間限定で木曜日の午後に受け入れをします。
日時:10、11月の毎週木曜日午後1時~3時30分
上記日時の注意点:資源ごみの受け入れは午前10時から正午までとなります(正午から午後1時までは剪定枝・草の受け入れの準備のため休止)。
※午後は剪定枝・草のみの受け入れとなります。
その他:
・駐車場と捨てる場所が離れているため、袋などにまとめてお持ちください。
・搬入条件は土曜日と同じです(1日1回、60cm未満)。

問合せ:環境事業センター
【電話】(内線407)

■枯れ草の火災予防にご協力ください
これからの時期は、空気が乾燥して火災が発生しやすくなります。火の取り扱いにはご注意ください。
特に、たばこの投げ捨てなどの小さな火でも、簡単に燃え広がることがあり、枯れ草に火が着いた場合、近くの建物へ延焼する危険が高くなります。空き地などを所有・管理している方は、枯れ草を刈り取り、処分するなど適切に管理し、火災予防にご協力ください。
火災予防上、危険と判断した場合は、枯れ草の刈り取りなどをお願いすることがあります。

問合せ:消防予防課
(【電話】55-2762)

■浄化槽は正しい維持管理が大切です
浄化槽は、トイレや台所などから発生する汚れた水をきれいにする役割を担っています。しかし、正しく維持管理をしなければ、処理が不十分な状態で河川などに流れ込み、水環境を悪化させる原因となります。
このため、浄化槽の設置者は、以下の3つの維持管理を行うことが、法律で義務付けられています。
保守点検:県知事の登録を受けた業者に委託し、年3回以上の実施が必要です。
清掃:市長の許可を受けた業者に委託し、年1回以上の実施が必要です。
法定検査:
(1)設置後の検査…使用開始後3~5カ月の間に受検が必要です。
(2)定期検査…保守点検・清掃とは別に、県知事が指定した検査機関である(一社)愛知県浄化槽協会に申し込み、年1回の受検が必要です。

問合せ:環境事業センター
【電話】(内線257)

■市内公共交通の利用状況について毎年度自己評価を行っています
評価の結果、令和6年度の市民1人当たりの公共交通利用回数は、バス路線(名鉄バス・大口町コミュニティバス)が減少傾向、いこまいCARが増加傾向でした。

問合せ:都市計画課
(【電話】50-0274)

■公共交通の利用者アンケートおよびヒアリング調査
市の公共交通の利用実態を把握するため、アンケート調査にご協力をお願いします。
対象:いこまいCAR、名鉄バス(江南・病院線、江南団地線、木曽川線)
調査日:10月の月曜~金曜日1日、休日1日→調査方法アンケート調査票をお渡ししますのでご回答ください。

問合せ:市地域公共交通会議(都市計画課内)
(【電話】50-0274)