健康 「誰かの明日を考える。はたちの献血」

テーマ:災害時にも役立つ呼吸法

厚生労働省、都道府県及び日本赤十字社は、献血者が減少傾向にある冬期において、安全な血液製剤の安定供給の確保を図るため、「はたち」の若者を中心に献血への理解と協力を呼びかける、「はたちの献血」キャンペーンを1月1日から2月28日の2か月間実施しています。

●若者のみなさん、献血にご協力を!
20歳は、社会の一員としての第一歩を踏み出す大切な節目です。献血は、病気やけがで輸血を必要とする方を支える身近で確実な社会貢献です。
皆さんの一人ひとりのご協力が、多くの患者さんの助けになります。ぜひ、この機会に献血にご協力ください。

●献血はどこでできるの?
日本赤十字社の献血ルームや献血バスで献血できます。
朝日町の近くの献血ルームは四日市献血ルーム「サンセリテ」です。

献血バス運行スケジュールはこちらをご確認ください。
※広報紙P.4に二次元コードを掲載しています。