くらし なんぶeco通信

■再エネ導入で電気代を節約しよう!
近年、主流の「自家消費型太陽光発電」。高い電気代の購入量を減らすことで「電気代の収支をプラス」にすることも可能です。試算条件(Aさん一家、子育て世帯)の電気代を目安に、ご自身の家庭に置き換えてイメージしてみてください。

→Aさん一家の場合、太陽光と蓄電池の同時設置で、導入費用約260万円が、町の補助金(114万円)活用で、約146万円に抑えられます。先々のメンテナンス費用を鑑みても、FIT売電した場合と比べて自家消費がお得です。

問い合わせ先:町民生活課(天萬庁舎)
【電話】64-3781