くらし まちの話題

■6/21・22 ハワイのチームと国際交流試合
米ハワイと県内の中学生による野球の国際交流試合が行われ、市内の直方ボーイズが出場しました。1日目、直方ボーイズはハワイのチームと対戦し5対0の快勝。2日目は、ハワイと県内チームをミックスした混成チーム同士の対戦で交流を深めました。

■6/25 東小学校5年生が田植え体験
直方東小学校の5年生が早川農園(頓野)さんの指導のもと、田植え体験を行いました。子どもたちは泥に足を取られながらも、ていねいに苗を植え、食や農業への関心を深める貴重な体験となりました。

■7/1 PicoCELA株式会社と包括連携協定
PicoCELA株式会社と包括連携協定を締結しました。地域の課題解決や市民サービスの向上を目的に、相互に連携・協力していくことを目的としています。今後は、通信技術等を活用し、デジタル化の推進や様々な分野での取り組みを進めていく予定です。

■6/20 中田嵩基選手が福地小学校1年生と交流
プロバスケ選手がやってきた!夢をつなぐ交流会
元ライジングゼファーフクオカ・中田嵩基(しゅうき)選手が、母校である福地小学校を訪れました。ライジングゼファーフクオカから1年生に自由帳がプレゼントされ、中田選手は児童とバスケットボールをして交流をしました。子どもたちは笑顔で体育館を駆け、ミニゲームを楽しみました。

■6/30 人権・スポーツ教室 下境小学校5年生と交流
下境小学校5年生を対象に人権・スポーツ教室の授業が行われました。児童たちは人権教室では、真剣に耳を傾け、思いやりの大切さを学びました。スポーツ教室ではミニゲームをする等、元ライジングゼファーフクオカ・谷口光貴選手と交流を深め、チームで協力してボールを懸命に追いかけプレーに励んでいました。