ちば市政だより 令和8年2月号
発行号の内容
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イベント
情報けいじばん [施設]~ いきいきプラザ・センター ■催しなど 対象:(1)(4)市内在住の60歳以上の方 申込方法:(1)(4)2月1日(日曜日)9時30分から催しの前日までに電話・FAXで、各プラザ・センターへ ◇中央いきいきプラザ 【電話】209-9000【FAX】209-9006 (1)健康に長生きするための秘訣〜骨と健康習慣と健診で未来を変える〜 日時:3月2日(月曜日)14時から15時30分 定員:先着30人 内容:千葉中央メディカルセ...
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くらし
千葉市食のブランド「千(sen)」 第6回認定品を紹介 千葉市食のブランド「千」は、市・事業者・生産者・市民が一体となり、持続可能性を追求しながら千年後の豊かな千葉市を目指す食のブランドです。市内農産物・加工食品・食関連サービスと千葉市の食全般を対象にし、優れた地域産品であると同時に、社会課題の解決に取り組む生産者などがつくる商品・サービスを「千」として認定します。 この度、第6回認定品を決定しました。この機会に地域の名産品を味わってみませんか。これま...
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くらし
千葉市からの役立つ情報を受け取るにはLINEが便利です!(2) 千葉市からの役立つ情報を受け取るにはLINEが便利です! 千葉市公式LINE(@chibacity)をぜひ追加してください! 「千葉市 LINE」で検索
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イベント
土気からし菜の旬、到来! 市の在来野菜「土気からし菜」は節分からお彼岸にかけて伸びてきた新芽をやわらかいうちに摘み取り、塩漬けにします。お彼岸の手土産や保存食、お茶請けとして、この季節になくてはならない旬の味として親しまれてきました。生葉も茎と一緒にあく抜き不要で炒め物にしておいしく食べることができます。土気からし菜の生葉・昔ながらの塩漬け・キムチを食のブランド「千」の第6回認定品として認定しましたので、この機会にぜひご賞...
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文化
千葉開府 900年への道 ■十四、未来へ残したい千葉市の豊かな食 千葉開府900年を記念し、2月28日(土曜日)に開催される「千葉市いちごマラソン」では、若葉区・緑区を中心にさかんに栽培が行われているイチゴを存分に楽しみながら走ることができます。 三方を海に囲まれた房総半島の中央部に位置し温暖な気候に恵まれた千葉市は、古くから多彩で新鮮な「食」に恵まれてきました。これまでどのようなものが親しまれてきたのか、振り返ってみまし...
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くらし
千葉市の旬をつくたべ! 市内ではさまざまな農産物がつくられています。産地ならではの、新鮮で旬の農産物をおいしくたべませんか? ■長ネギ 旬…1月から3月 千葉市は気候や土壌の相性の良さから、長ネギが奨励品目に位置付けられ、花見川区や若葉区を中心に育てられています。年間を通して食べられる、家庭の食卓に欠かせない野菜ではありますが、じっくり土の中で栄養を蓄え育つ冬の長ネギは、旬ならではの美味しさが光ります。加熱すると、とろっ...
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文化
学芸員が選ぶ今月のイッピン ■歌川広重 《月に雁》 1832-35年(天保3-6年)頃 RISD美術館蔵 大きな月と下に見える雲を背景に、下降する雁(がん)が描かれています。歌川広重による本図は、1949年(昭和24年)発行の記念切手の図案になった作品で、記憶にある方もいらっしゃるでしょう。 広重は「東海道五十三次」シリーズなど風景画がよく知られますが、花鳥版画の分野でも浮世絵師随一の作画量を誇り、人気を博したことがうかがえ...
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くらし
ケーブルテレビ広報番組 J:COM千葉セントラル「ちば情報Clip」について(2) ケーブルテレビ広報番組 J:COM千葉セントラル「ちば情報Clip」は第1・第3水曜日から土曜日9時から、20時から放送
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その他
その他のお知らせ(ちば市政だより 令和8年2月号) ■ちば市政だより 2026年2月号 2026年2月1日(日曜日)発行 No.1759 編集・発行:総合政策局市長公室広報広聴課 【電話】043-245-5014【FAX】043-245-5796 ■千葉市データ 2026年1月1日時点 人口 987,583人 世帯数 484,154世帯 詳しくは、「千葉市の人口」で検索
