- 発行日 :
- 自治体名 : 宮城県登米市
- 広報紙名 : 広報とめ 3月号(358号)
・晴れやかな天候のもと開催された二十歳の集い。会場は、振り袖やはかま、スーツなどに身を包み、再会を喜ぶ出席者の輝く笑顔で満ちあふれていました。二十歳の門出を祝う「ハレの日」を迎えた皆さんのこれからの人生が、幸多きものとなるよう心よりお祈り申し上げます。(添田)
・未来新聞コンクールを取材。登米市の課題を把握し、小学生らしい自由な発想で解決策がまとめられ、大きな声で堂々と発表する姿が素晴らしかったです。原稿に悩む日々。そんな私にも小学生時代はあったはず。あの頃の発想力はどこにいったんだろ。(高橋)
・毎年大人気の絵画ワークショップ。受講生の皆さんが、キャンバスに絵の具を重ねていく様子を間近で見ていたら、完成作品が出展される「登展」が今から楽しみで仕方ありません。同時に、自分も油絵を描いてみたいと思いました。来年は私も挑戦してみようかな。(渡邊)