- 発行日 :
- 自治体名 : 熊本県玉東町
- 広報紙名 : 広報ぎょくとう 令和7年1月号
◆菅本 義勝さん
昭和16年生(原倉西)
今年、まず願うのは、子供や孫が安全に健康で暮らせることです。家族の幸せが何よりの願いです。未来の玉東町については、新しい庁舎が完成し、職員の働く環境が整った今こそ、町民の目線で考えて行動してほしいと思います。玉東町がさらに発展し、町民にとってより良い町となることを期待しています。
◆右田 浩己さん
昭和28年生(大城寺)
玉東町民となり早36年、多くの人にお世話になり今日があると考えます。
毎日、仕事と孫の世話で慌ただしい生活ですが、今後は少しずつ仕事を減らし、余暇を楽しみたいと思っています。
また、健康に注意し少しでも町に貢献できますよう頑張っていきたいと思います。
◆上田 佳子さん
昭和40年生(上白木)
今年還暦を迎えます。
昨年から農業をすることになり日々勉強で大変です。
毎日笑顔で健康でいられるよう、楽しく日々を過ごせたらと思い努力したいです。
◆馬場 康子さん
昭和52年生(高月)
小学校に勤めています。こどもたちの笑顔や成長から毎日エネルギーをもらい、教育に携わる仕事にはやりがいを感じています。うまくいかないことや落ち込むこともありますが、気力だけは、こどもたちに負けないつもりでいます!今年もおいしいものをたくさん食べて、日課のランニングを継続して力を蓄え、明るく楽しく心豊かに過ごしていきたいと思います。
◆今村 健治さん
平成元年生(二俣西)
家を建てるきっかけから玉東町に移住してきました。
普段仕事の関係上、家にいないことが多いので、仕事が休みの時は子供と全力で遊び、家族みんなが笑顔で過ごせる一年にしていきたいと思います。
また玉東町で出会った人との関係を大切にし、感謝の気持ちを忘れず、支え合える関係を築いていきたいと思います。
◆境 綾乃さん
平成13年生(高月)
社会人一年目で銀行員として働いています。
お客様から、「ありがとう。」や「頼りになるね。」などの感謝の言葉が仕事のやりがいに繋がっています。お客様を支えるために、これからたくさん勉強し知識を得て資格を取り様々なニーズに対応していきたいです。そして、多くのお客様を笑顔にできるよう頑張ります。