健康 健康づくりのために体を動かそう

生活活動や運動の量が多いほど、生活習慣病発症率や死亡率は下がります。健康寿命を延ばすために、座りっぱなしの時間を少なくし、高齢者は1日6,000歩以上、成人は1日8,000歩以上を目安に、身体を動かしてみましょう。運動は「無理なく少しずつ」が大切です。