くらし まちのわだい

■プルタブ15キロ寄贈
5月28日(水)、別府にある事業者様から志免町プルタブ実行委員会に、プルタブ約15キログラムを寄贈していただきました。
志免町プルタブ実行委員会では、プルタブやアルミ缶回収の事業収益金から購入した備品などを、志免町の子どもたちのためにと学校や保育園に寄贈いただいています。
今回寄贈してくださった事業者様、志免町の子どもたちのために日々活動してくださっている実行委員の皆さん、本当にありがとうございます。

■第58回志免町シニアクラブ連合会大会
6月14日(土)、シーメイトで第58回志免町シニアクラブ連合会大会が開催されました。
これまでの活動の功績をたたえ、町長表彰が2名に、連合会長感謝状が4名に渡されました。
また、式典後の演芸部門では、歌や踊りで大いに盛り上がりました。
(※詳しくは本紙をご覧ください)

■第28回糟屋郡シニアクラブ連合会グラウンド・ゴルフ大会優勝
6月17日(火)、篠栗町総合運動公園(カブトの森公園)で第28回糟屋郡シニアクラブ連合会グラウンド・ゴルフ大会が開催されました。
数多くのチームが参加する中、志免町シニアクラブ連合会が優勝を果たし、県大会に出場することが決まりました。おめでとうございます。県大会優勝に向けて、これからも頑張ってください。

■町内小学校に自由帳寄贈
プロバスケットボールチームの「ライジングゼファーフクオカ」から子どもたちのためにと、町内の小学校4校に自由帳を寄贈いただきました。
6月13日(金)、志免東小学校で代表して贈呈式が開催されました。当日は、所属選手が来校し、志免東小学校の児童と交流した後、学校長と代表児童から感謝の意を伝えました。

■シーメイトにバスケットゴールを設置
7月に、プロバスケットボールチームの「ライジングゼファーフクオカ」からバスケットゴール2台を寄贈いただきました。
この取り組みは、B.LEAGUEの「B.Hope Goalプロジェクト~ゴールで広がる地域の未来~」の一環で、誰もが集い、バスケットボールを楽しむことができる場所づくりのため、B.LEAGUEと加盟クラブが共に取り組むプロジェクトです。
「ライジングゼファーフクオカ」からぜひ志免町にと声をかけていただき、チーム第1号となる今回の寄贈が実現しました。
寄贈いただいたバスケットゴールは、シーメイト多目的広場内に設置しており、自由に利用いただけます。