くらし 〔お知らせと情報〕~Information~くらしのお知らせ(1)

■固定資産税の納期が変更となります
令和7年度から固定資産税の納期(第3期・第4期)が変更となります。ご確認ください。

※第1期・第2期は変更ありません。
※納期限が(土)・(日)・(祝)などの場合は、その翌日が納期限となります。(令和7年度第4期は3月2日です)

問合せ:税務課(市民窓口センター)

■令和6年度住民税非課税世帯支援給付金および子ども加算給付金
価格高騰による負担増を踏まえ、令和6年度住民税非課税世帯に対して給付金を支給します。また、対象となる世帯のうち、18歳以下の児童がいる世帯については加算給付金を支給します。
※18歳以下の児童:平成18年4月2日から令和7年6月30日までに出生した児童

○該当世帯には以下の書類を市から郵送します
・以前に振込による類似した給付金の支給を受けたことのある世帯…支給予定日を記載した振込予定通知書を郵送しますので、原則手続きは不要です。ただし、振込口座を変更する場合は手続きが必要です。
・初めて給付金の対象となる世帯など…確認書を郵送しますので、必要事項をご記入の上、ご返送いただくか、確認書裏面に記載の二次元コードまたはURLから電子申請してください。
発送時期:3月中旬
申請期限:6月30日(月)

問合せ:社会福祉課(市民窓口センター)

■障害年金に関するご相談・手続きは事前にご予約ください
障害年金に関するご相談・手続きは、要件や必要となる書類の説明に当たり、1~2時間程度お時間をいただく場合があります。また、来庁された際の窓口混雑状況にも影響されることから、その負担軽減のため事前予約制を導入しています。当日の予定に余裕をもってご予約ください。
相談対応日時:平日午前8時30分~正午/午後1時~5時
予約方法:国保年金課までお電話ください
※内容によっては想定より長くお時間をいただく場合があります。ご了承ください。

問合せ:国保年金課(市民窓口センター)

■国民年金保険料のお知らせ(学生納付特例制度のご案内)
学生納付特例制度は、本人の前年度所得が一定額以下の学生が対象で、申請によって在学中は国民年金保険料の納付が猶予される制度です。
所得基準(申請者本人の所得のみで判定):128万円+扶養親族等の数×38万円+社会保険料控除など
受付:令和7年度(令和7年4月から令和8年3月分)の申請は、4月1日(火)から受付開始
必要書類:
(1)学生証の写し(表裏が写っているもの)もしくは在学証明書の原本
(2)本人確認ができるもの(運転免許証、マイナンバーカードなど)
申請場所:国保年金(市民窓口センター)霞ヶ浦窓口センター(霞ヶ浦庁舎)千代田出張所
※令和6年度に学生納付特例を受けた方で、引き続き在学予定の方…令和7年4月頃に日本年金機構から送付される、はがき形式の学生納付特例申請書に必要事項を記入して返送することによる申請も可能です。(令和6年度の申請時期によってはがきが送付されない場合もあります。)

問合せ:国保年金課(市民窓口センター)

■第2子以降の保育料無償化を開始します(市独自子育て支援) 保育料無償化
市の独自子育て支援として、市内在住で認可保育施設を利用する世帯内の第2子(0歳児~2歳児クラス)について保育料無償化を行っていましたが、令和7年4月からは、世帯内の第2子以降の子ども(0歳児~2歳児クラス)についても保育料無償化を行います。(例)世帯内の第2子、第3子、第4子…が対象です。
※詳細は市ホームページをご覧ください。
※世帯内の第1子(0歳児~2歳児クラス)に係る保育料、教材費・延長保育料などの実費負担分は今までどおりご負担いただきますようお願いします。

問合せ:子育て支援課(市民窓口センター)

■県民交通災害共済の受付窓口が変更となります
市民窓口センターの開庁に伴い、令和7年度県民交通災害共済の受付窓口が変更となります。
また、4月1日(火)より中央出張所では加入受付ができなくなりますので、ご注意ください。

○4月1日(火)以降の受付窓口
・市民課(市民窓口センター)
・霞ヶ浦窓口センター(霞ヶ浦庁舎)
・環境防災課(千代田庁舎)

問合せ:地域コミュニティ課(霞ヶ浦庁舎)