秋田県
新着広報記事
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その他
今号の表紙 秋田の農業は地域の“宝”です。ロボットやICTなどの技術とともに進化を続け、未来へ向けた可能性が徐々に広がっています。新しい年の門出にあたり、農業の“宝船”は、着実に前へ進むことを目指していきます。
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くらし
新春 特別対談(1) ■秋田の未来を切り拓く! 新たな挑戦へと舵を切る2026年に 秋田県知事 鈴木 健太 東京大学大学院新領域創成科学研究科 特別研究員(RPD) 高橋 今日子さん 長男の五城目小学校への教育留学をきっかけに、2023年、千葉県から五城目町へ移住した高橋さん。 東京大学大学院新領域創成科学研究科研究員や世界銀行東京事務所のコンサルタントなどを務めながら、2人の子どもと一緒に秋田暮らしを楽しむ高橋さんと...
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くらし
新春 特別対談(2) ●より豊かに持続していく 可能性があふれる秋田 知事:私が掲げる「寛容・挑戦・安心」の3つの理念には、いろいろな人たちがそれぞれ自分の夢や目的を叶えていけるような、選択肢の多い社会を作っていきたいという思いがあります。秋田は経済状況や人口減少問題などネガティブな話題も多いですが、強みもちゃんとある。特に、再生可能エネルギーや食料生産といった物質的な利点を生かしながら、持続可能性と人々の多様性を重視...
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くらし
ツキノワグマ被害防止に向けた総合的な対策の推進 令和7年は、全国的に人の生活圏へのクマの出没や人身被害が多発しました。県内では、11月時点でクマの目撃件数が13,000件を超え、人身被害は58件66人、10月末時点で農林業被害は32,162千円と甚大な被害が発生しています。このため県では、緊急的な対応により県民の皆さまの安全・安心を確保した上で、中長期的な取り組みを進めます。 ■緊急の対策(短期的な取り組み) 秋の出没多発や人身被害の急増を受け...
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くらし
農業×先端技術 秋田県立大学による農業イノベーション 県立大学のスマート農業※1の教育研究拠点として令和3年4月に開設した「秋田県立大学アグリイノベーション教育研究センター」。開設から5年目を迎え、本県農業のイノベーションを推し進める取り組みはさらに進化し続けています。 ※1 スマート農業とは、ロボット技術やICT※2を活用して、省力化や高品質生産などを推進する新たな農業のことです ※2 ICT…情報通信技術(Information and Comm...
広報紙バックナンバー
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あきたびじょん 2026年1月号
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あきたびじょん 2025年10月号
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あきたびじょん 2025年8月号
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あきたびじょん 2025年6月号
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あきたびじょん 2025年3月号
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あきたびじょん 2025年1月号
自治体データ
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- 秋田県ホームページ
- 住所
- 秋田市山王4-1-1
- 電話
- 018-860-1111
- 首長
- 鈴木 健太
