佐用町(兵庫県)

新着広報記事
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イベント
スピカフェス2025(SAYO MUSIC and DANCE STAGE) 佐用町で唯一の屋外フェス「スピカフェス2025」を、6月1日にスピカホールの芝生広場で開催しました。当日は、直前の雨予報と打って変わって晴天に。町内外から集まった11組のバンドやダンスチームが、自然いっぱいの空間を盛り上げてくれました。このフェス、まだまだのびしろがあります!※詳細は本紙をご覧ください。
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くらし
これからの佐用町のまちづくり″縮充”へのスタートライン 町では、昨年度から「人口が減っても、このまちで豊かに暮らし続けられるまちづくり」をめざし、『縮充のまちづくり』に取り組んでいます。住民のみなさんとの話し合いを通して見えてきた「縮少しょう」と「充実」の関係性や、これから大切にしていきたいポイントをまとめた冊子が完成しましたので、ご紹介します。 ◆時代の変化で生まれた「縮充のまちづくり」 合併から20年、佐用町は急激な人口減少に加えて、少子高齢化やラ...
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くらし
トライやる・ウィークで広がる世界 未来を見据えた5日間 中学2年生が、学校の外で社会や仕事のリアルを体験する「トライやる・ウィーク」。今年も4中学校110人の生徒が学校を飛び出し、社会の一員として貴重な時間を過ごしました。 中学生が職業体験をする「トライやる・ウィーク」が、6月2日から6日まで実施されました。 生徒たちは、町内の事業所や福祉施設、保育園などでさまざまな仕事に挑戦。学校生活では経験できない仕事の現場で、働くことの大変さややりがいを肌で感じ...
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くらし
ま・ち・の・わ・だ・い(1) ◆5/25 山城から郷土愛を育む ◇山城自慢が集う「山城楽宣(がっせん)」 上月の歴史を考える会は、近隣の10団体がそれぞれの山城を自慢・PRする「山城楽宣」を上月地域交流センターで開催しました。 会員の山下雅弘さん(中上月)は、自らが手がけた上月城グッズを販売しながら「子どもたちが歴史に触れる機会を増やすことで、地元愛が深まれば」と今後への期待を語りました。 ◆5/25 ルピナスの彩りに癒される...
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くらし
ま・ち・の・わ・だ・い(2) ◆6/5 ひまわりに込める若い力 ◇佐用高校生がひまわり畑で間引き作業 佐用高校農業科学科の生徒たちが、ひまわり祭りに向けて、林崎集落でひまわりの間引き作業を行いました。 間引きは人の手で地道に行うしかなく、高齢化が進む集落では大きな負担です。そんな中、若い力でどんどん作業が進む様子に、地域の人は「ほんまに助かるわ」と目を細めていました。 ◆6/7 ドッジで友情を確かめ合う ◇第20回子ども会ドッ...
広報紙バックナンバー
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自治体データ
- HP
- 兵庫県佐用町ホームページ
- 住所
- 佐用郡佐用町佐用2611-1
- 電話
- 0790-82-2521
- 首長
- 庵逧 典章