伊賀市(三重県)

新着広報記事
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くらし
【特集】届ける・広がる情報発信
皆さんは普段、市からのお知らせをどんな方法で受け取っていますか。令和5年度に実施した広報アンケートでは、約94%の人が「広報いが」から市政に関する情報を得ているという結果がありました。 市では、市民の皆さんに広く読まれている「広報いが」のほかにも、さまざまな手段で情報発信をしています。特にスマートフォンを利用する人は年代を問わず増えているため、幅広い年代の人がそれぞれのニーズにあわせて情報を受け取…
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くらし
IGABITO育成プロジェクト(1)
「誇れる伊賀市」「選ばれる伊賀市」の実現に向けて 市では伊賀市で生まれ育った若者の「住みたい」「住み続けたい」「帰ってきたい」という思いを育み、進学や就職を機に転出した若者のUターンと定住の促進をめざしてIGABITO(いがびと)育成プロジェクトに取り組んでいます。 このプロジェクトは「自らが地域の担い手となり、より良い”伊賀“を創る意識、実行力を持った若者」を「IGABITO」と定義して、IGA…
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子育て
IGABITO育成プロジェクト(2)
■市内県立高校との連携活動報告 ◇あけぼの学園高等学校 あけぼの学園高等学校では、地域の皆さんと連携、協働したさまざまな活動を行っています。 1年次生は地元の事業所を訪問し、地域の産業や誇りを持って仕事に従事されておられる方々の話を聞き、大きな学びを得ることができました。2年次生ではインターンシップを行い、仕事の具体的な内容や職場の雰囲気を学ぶだけでなく、『勤労観』や『職業観』を身につけることがで…
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くらし
物価高騰に対する支援事業を紹介します
市では、国の交付金を活用し、物価高騰により大きな影響を受けている市民の皆さんや事業者の負担を軽減するため、さまざまな支援事業を実施しています。ここでは、現在実施中または今後予定している主な支援事業の概要をお知らせします。 ◆新生活スタートアップ応援事業 進学や就職など新生活を始める令和6年度卒業予定の中学3年生と高校3年生世代に対し、交付金を支給しています。 交付金額: ・高校3年生世代…1人当た…
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健康
[伊賀流お薬手帳活用術]「お薬手帳」を活用した在宅患者へのサポート事業
~住み慣れたわが家で安心して暮らし続けるために~ 皆さんが住み慣れたわが家で安心して暮らしていくための取り組みの一つとして、医師・歯科医師・薬剤師・訪問看護師・ケアマネジャー・訪問リハビリテーション・社会福祉法人などの専門職と市が連携し、患者さんやその家族もネットワークの一員となった「お薬手帳を活用した在宅患者の薬の管理のしくみづくり」を進めています。 在宅で医療を受ける皆さんをサポートするため、…
広報紙バックナンバー
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広報いが 2025年3月号
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広報いが 2025年1月号
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広報いが 2024年12月号
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自治体データ
- HP
- 三重県伊賀市ホームページ
- 住所
- 伊賀市四十九町3184
- 電話
- 0595-22-9611
- 首長
- 岡本 栄