山鹿市(熊本県)
新着広報記事
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その他
今月の表紙 ■山鹿灯籠ウィメンズマラソン 11月30日にさくら湯周辺をメイン会場として、山鹿灯籠ウィメンズマラソンが開催されました。 ※詳しくは本紙をご覧ください。
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くらし
地域コミュニケーションアプリ「やまがメイト」 ■出前講座 実施中 ○「もしも」の前にダウンロード! 市が発信する行政情報を取得できる他、家族や友人、行政区や各種グループでの情報共有ができます。 ※緊急情報の発信の他、防災情報も充実しています。日頃の「備え」として、活用をお願いします。 「やまがメイト」で検索、または上記二次元コードを読み込んでください。 ※二次元コードは本紙をご覧ください。 問合せ:情報政策課 【電話】43-1118
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文化
「湯の口ため池・井手」が令和7年度世界かんがい施設遺産に登録 1857年(江戸時代)に築造された湯の口ため池(通称:蒲生の池)・井手が9月10日に国際かんがい排水委員会(ICID)が認定する「世界かんがい施設遺産」に登録され、10月9日農林水産省(東京)で認定証と記念盾が授与されました。 ■世界かんがい施設遺産とは かんがいの歴史・発展を明らかにし理解醸成を図るとともに、施設の適切な保全を目的として、歴史的なかんがい施設を国際かんがい排水委員会(ICID)が...
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くらし
令和8年 新年のごあいさつ ■未来へつなぐ希望の年 山鹿市長 早田順一(はやたじゅんいち) 新年あけましておめでとうございます。 市民の皆さまにおかれましては、令和8年の新春を健やかにお迎えのことと、心よりお慶び申し上げます。また、日頃より市政運営に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、昨年を振り返りますと、依然として不安定な世界情勢の影響により、エネルギー価格や物価の高騰が続き、市民生活や地域経済に大き...
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くらし
150年前の歴史を読み解く やまが紅茶をどうぞ!(1) 山鹿の紅茶の始まりは、明治8年。紅茶百年史によると明治政府が紅茶の輸出による外貨獲得を求めて、紅茶伝習所※1を作り、茶農家に紅茶の製法を普及させようとしました。150年前、この山鹿の地から日本の紅茶の歴史が始まりした。寒暖差があるなどお茶の生産に適した気候であり、山茶も多く自生し上質なお茶が取れていたことで、最初に山鹿の地で紅茶製造が始まったのではないかと話してくれたのは、山鹿市茶業振興会会長の小...
広報紙バックナンバー
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広報やまが 令和8年1月号
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広報やまが 令和7年12月号
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広報やまが 令和7年11月号
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広報やまが 令和7年10月号
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広報やまが 令和7年9月号
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広報やまが 令和7年8月号
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広報やまが 令和7年7月号
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広報やまが 令和7年6月号
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広報やまが 令和7年5月号
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広報やまが 令和7年4月号
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広報やまが 令和7年3月号
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広報やまが 令和7年2月号
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広報やまが 令和7年1月号
自治体データ
- HP
- 熊本県山鹿市ホームページ
- 住所
- 山鹿市山鹿987-3
- 電話
- 0968-43-1117
- 首長
- 早田 順一
