小田原市(神奈川県)
新着広報記事
-
くらし
[協調人工知能「Honda CI」を活用]橘地域にて自動運転技術の実証実験を開始! ◆新たな移動手段の未来へ 本市、県および本田技術研究所は、令和7年3月31日に締結した「交通課題解決に向けた自動運転技術の実証実験に関する協定」に基づき、これまで、実証実験に向け、準備を進めてきました。 本田技術研究所の自動運転技術(HondaのCI自動運転技術)は、車両に搭載したカメラとセンサーの情報から、独自の協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」...
-
くらし
[今年5月「市立総合医療センター」の開院に向けて]新病院では外来も入院も快適に過ごせます 5月に開院を予定している「小田原市立総合医療センター」。新しくきれいな空間設備はもちろんのこと、診察や会計での待ち時間も快適に過ごせる環境を整えます。 《外来エリア》 ●くつろげる設備とモニター 院内には、カフェやコンビニ、コンビニで購入したものなどを飲食できる開放的なイートインスペースを設けます。また、各所に診察や会計の待ち状況が確認できるモニターを設置するなど、受診時の負担を軽減するための環境...
-
くらし
市民の安全・安心を地域全体で見守る 市では「人の力」と「まちの力」を原動力に、誰もが安心して暮らせるまちづくりを進めています。 市民や関係機関が連携し、行方不明時の早期発見を支援する「認知症等行方不明SOSネットワーク事業」では、認知症の人を安全に見守る仕組みを構築。また、子どもたちの通学を安心して見守れる「おだわらっ子見守りサービス」は、市内全小学校で運用が始まり、子どもたちを見守る地域のスポットが増えています。 一人一人の協力が...
-
くらし
「もしものとき」に備えて、安全の見守りを強化 〔小田原市認知症等行方不明SOSネットワーク事業〕 ■「もしものとき」に備えて、安全の見守りを強化 ◆認知症等行方不明SOSネットワーク事業とは 認知症の人は外出すると、帰り道を忘れてしまったり、自分がどこにいるのか分からなくなったりして、帰宅できないということが日常的に起こりやすい状況です。市では、認知症の人やその家族が、安心して暮らしていけるように「認知症等行方不明SOSネットワーク事業」を実...
-
子育て
朝の「いってきます」から、安心の「ただいま」まで 〔市内全小学校に見守りサービス導入〕 ■朝の「いってきます」から、安心の「ただいま」まで ◆おだわらっ子見守りサービスとは おだわらっ子見守りサービスは、お守り型の専用端末を児童が持ち歩くことで、行方不明など万が一の時に位置情報履歴を確認できるシステムです。まちなかの「見守りスポット」や、見守りアプリをスマホなどにインストールした「見守り人」、「見守りタクシー」とすれ違った時に、その位置情報や通過...
広報紙バックナンバー
-
広報小田原 令和8年2月号 第1282号
-
広報小田原 令和8年1月号 第1281号
-
広報小田原 令和7年12月号 第1280号
-
広報小田原 令和7年11月号 第1279号
-
広報小田原 令和7年10月号 第1278号
-
広報小田原 令和7年9月号 第1277号
-
広報小田原 令和7年8月号 第1276号
-
広報小田原 令和7年7月号 第1275号
-
広報小田原 令和7年6月号 第1274号
-
広報小田原 令和7年5月号 第1273号
-
広報小田原 令和7年4月号 第1272号
-
広報小田原 令和7年3月号 第1271号
-
広報小田原 令和7年2月号 第1270号
自治体データ
- 住所
- 小田原市荻窪300
- 電話
- 0465-33-1300
- 首長
- 守屋 輝彦
